2011年03月16日

ハンセン病問題を考える

こんばんは、馬場です。
とれぶりんか本年度最後の取り組みがやって参りました。

みんなでつくる学校とれぶりんか
特別ホームルーム「ハンセン病問題を考える」

本邦初公開!紙芝居「ツルとタケシ」
原作:儀間比呂志

今ならまだ間に合う!!
〜60年以上隔離されてきた
人々の想いに少しでも寄り添ってゆきたい。

●第一部
紙芝居 「ツルとタケシ」

宮古島の兄妹がハンセン病に向き合ってひたむきに生きた物語を中学生たちが熱演

●第二部
ハンセン病回復センターよりゲストを迎えて交流会

■日時 2011年3月20日(日)
 13:30 開場 14:00 開演
■場所 寝屋川市立市民会館 第2多目的室
(京阪寝屋川市駅(東口)から、京阪バス「太秦住宅行」(東3番のりば)市民会館前下車、または東へ徒歩約15分)
■入場 無料
■主催 みんなでつくる学校とれぶりんか
■お問い合わせ 090-4289-5317 (代表 中川)
 e-mail treblinka@live.com


110320_flyer.jpg
posted by とれぶりんか at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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