2010年04月25日

「茶色の朝」、よかったです!

とよたかです。

とれぶりんかの演劇部4月公演、ふみひろと一緒に
見に行くことができました。とてもよかったです。

遅刻して行って、しかも、時々子どもが外に出るの
を追っかけて、ごそごそ外に出たりして、すみません!

実は。同じ時間に同じラポールひらかたで子どもらが
毎月行ってるお絵かき工作教室があって、子どもらに
聞くと、劇より工作教室がいい、というので、劇は
あきらめていたのですが。

工作教室に行くとふみひろがいまいちの様子で、
「劇、行く?」と聞くと「げき!」と言って、急遽
途中から行くことになりました。開演から20分
ほど過ぎていたし、時々ふみが外に出ると、ついて
出ていたので、見ていないところもあるのですが、
すごくよかったです。

ほとんど二人だけの対話劇でしたよね? 舞台装置は、
テーブルと椅子、黒いカーテンなど、シンプルな感じ。

でも、それだけで、喫茶店であったり、ボクの自室で
あったり、雰囲気出てました。

いつも演出してる竹内クンがちょっといなせな若者役、
ゆかちゃんが考古学・命のちょっとおたくの青年学者役。

声がよく通って聞きやすくて、演技に迫力があったし、
セリフの内容も、うーん、納得〜、と感じたり、
最後まで見ると、あっという間という感じで、
3時半過ぎでした。

その後ホームルームがあったのですが、下の子は工作教室が
終わって帰ろうとうるさいし、ホームルームには参加できず
残念でしたが。

でもでも、劇、見れてよかったですー。もうやらないのかなぁ・・・?
posted by とれぶりんか at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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