2009年11月07日

明日、寝屋川市大利神社近くのチャレンジショップでわんわんコミュニティ&リース作りをします!!

こんばんは♪大町です!
明日、寝屋川市大利神社近くのチャレンジショップでわんわんコミュニティ&リース作りをします!!
わんわんコミュニティは11時〜
リース作りは14時〜
参加費は300円ドリンク付きです。
手作りリースを飾りませんか?
リース代は別途必要です。材料持参してもらってもOKです!どんぐり、松ぼっくり、リボン等々
リースは安値で販売します!!
みなさん遊びに来て下さいねーー
お待ちしています☆
posted by とれぶりんか at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | はんじょうや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

職業体験学習、無事終了できました!

とよたかです。

ふみひろの二日間の職業体験学習、無事に
終了しました。

サプリ村野の子育て支援、集いの広場で、
他に女生徒一人と一緒に、小さな子どもや
お母さん達の遊びのお世話……というより、
ひとり率先して遊んでいたという……。

昨日午後通りがかって見ると、ボールプール
の中で、ひとりぽわっと浮いてました。
ま、子ども達がいなかったので、それで
よかったんだと思いますが。

今日は、音楽をかけてのダンスで、楽しそうに
手足を動かしていたよ、昨日は、絵本を読んで
やると一緒に聞いたり、向こうのほうで自分で
読んでいたりしていたし。

小さな子が、「大きいお兄ちゃん」にばーっと
集まっていく、いい感じだったよ、とか、
走り回ったりする時も、小さな子をよけて
ちゃんと注意して走ってたよ、とか。

集いの広場の先生方や、ボランティアの男性や、
警備員のおじさんなどに、いろんな話を教えて
もらって。

「ひとりで遊んでたで。ははは」と警備員の
おじさん。

「いやまあ、でも、彼にしちゃあ上出来と
思います」と言うと、「本当、そうだよ!」
と言ってくれて、うれしかったです。

また地域通貨・ひらりで、子どもの送迎、
中学校から自宅まで週一度一緒に歩いて
くれる看護師の方も見つかって、本当に
ラッキーでした。
posted by とれぶりんか at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

明日は寝屋川「ふれあいフェスタ」です

こんばんはー、小森です。

明日のお知らせです♪

ふれあいフェスタ〜出会おう つなごう 大きな輪〜

日時:11月7日(土)10時〜15時半
場所:寝屋川市民会館

イベント・シンポジウムの部→寝屋川市民会館小ホール
10時 開会
10時20分〜とれぶりんか劇団『cherry〜愛と平和の実をつなぐもの』

10時50分〜市民活動シンポジウム〜地域のセーフネットに向けて〜
パネリスト:バルタン他

・・・・・・

他にもガイド事業の部や喫茶コーナー、生け花コーナー、午後からマジックやコーラスなども行われる予定です。

お誘いあわせの上ぜひご来場ください♪
posted by とれぶりんか at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

淀川のしじみ とイラクの風刺画展映像上映会(11・8)

手塚 です。食欲の秋、文化の秋にふさわしい映像の案内をさせていただきます。
いろんな取組が重なっていますがよろしくおねがいします。
> > 重複、BCCの方失れいします。転送大歓迎。
> >
> > てれれ&サナテレビ上映
> > ■11 月8日(日)13:30開場 14時〜上映
> > ■会場 市民の広場ひこばえ
> > ■アクセス 京阪「枚方市駅」東口より徒歩約8分いずみや角交差点わたる直進10メートル
> > ■住所 枚方市禁野本町1丁目5−15−有馬ホーム106号
> > ■参加協力金 800 円 (飲み物、お菓子付き)   
> >     
> > 一部・・・てれれ11・12月作品(60分)
> >
> > @淀川のしじみ 本当に?!食べれるの?』9分
> > チームM
> > てれれ’09春の映像制作講座の講座生の作品。淀川の‘シジミ’をドキュメントしながら、環境、食の
> > 安全を考えました。※ヒューマンドキュメンタリー映画祭【阿倍野】入賞
> >
> > A『ウムイウタ』6分
> > アートユニット「3×4=自由に」(サンシジユウニ)
> > 唄と映像のアートユニット「3×4=自由に」による人の
> > 手によって変化する沖縄を記録した写真のスライド作品。
> >
> >
> > B『「冬の兵士―良心の告発」短縮版』 3分
> > 田保寿一
> > イラク戦争に赴いたアメリカ軍兵士たち。帰還後、イラク戦争の現実を見た彼らは反戦の声をあげる。
> >
> >
> > C 『浜辺で』 14秒
> > 山根美緒 浜辺での出来事。
> >
> > 5D 『みんなの夏休み〜あーねこーねのオープニング〜』10分
> > 映像発信てれれ しまなみの小さな島にオープンしたてれれのもう一つの拠点「あーねこーね塾」
> > オープニングイベントでは、みんなでフラダンスや看板作り、生演奏や映画上映を楽しんだ。
> >
> > E『バグダッドのクリスマス キリスト教徒へのインタビュー』6分
> > SANA衛星テレビ局 2008年、イラクでのクリスマスのお祝いの様子。
> >
> >
> > F 『1:00、カマメで!』17分
> > 長瀬舞 大阪市西成区にあるカマン!メディアセンターの日常を撮った作品。
> >
> >
> > 二部  サナテレビ映像
> >
> > 芸術の秋です・・・・・・・
> > 「イラクのクルド地方で開かれた風刺画展」(15分)
> >
イラク北部のクルド地方(クルディスタン)はクルド民族が人口の大多数を占め、イラクの全人口の4分の1
程度になります。
スレイマニア美術館では、広い展示会場に多数の風刺画が展示されます。風刺画展は題して「ナクィザ」、直訳
すると「釘の先っぽにしがみつく」で、釘の先で家畜を追っていたような大昔の極めて緩慢なやり方で、失業や
人権の問題で大変な目に遭っているイラク民衆の生活改善を遅々として進めないクルド地方政府のあり方を皮肉
っています。

■あなたもサナ衛星テレビのサポーターに!
> > 月額500円(インターネット視聴・クレジット決済)で、毎週新しい映像と、今までの番組すべて
> > がご覧いただけます。
> > あなたも、ぜひ有料視聴会員になってください。
> >
> > ■主催
> > イラク平和テレビ局 in Japan ひらかた 
posted by とれぶりんか at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊藤赤人さんの『望郷の丘』を読みました。

とよたか@五行歌うたびとです。

ハンセン病の療養所全生園におられた元患者の
伊藤赤人さんの『望郷の丘』という歌集を読み、
感想を書いてみました。

実は読んだのは、もう一ヶ月も前なのですが、
ブログにアップするために感想を書こうと
思いながら、あまりに重いテーマで、全然
書けなかったのでした。こないだ、マンガの
感想とか書いた続きに、勢いで書いたら、
ようやく自分で自分に出した宿題を果たす
ことができました。こちらにも転記させて
くださいね。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
   『望郷の丘』〜人を差別することのない世界へ

ずっしり重い、434頁。

白い表紙に、『伊藤赤人五行歌集 望郷の丘』
とあります。(*伊藤赤人、市井社、2004年10月)

左上に、ぎざぎざ棘のある、青い柊(ひいらぎ)
の葉。

金色の標題の右下に、小さな赤い花がぽつり。

16歳で、ハンセン病にかかり、国立療養所全生園に
入所。以来、人権の無い隔離生活に生きて、半世紀。
1996年のらい予防法廃止によって、ようやく人間と
しての尊厳を取り戻したという、伊藤赤人さんの歌集
です。

十代から詩作を始め、機関誌や同人誌に作品を発表、
後に、俳句、そして、五行歌に出会ったという伊藤
さんのこの作品集は、いわば、伊藤赤人さんの「社会
へのデビュー」の意味があるのだ、ということです。

冒頭に、鶴見俊輔さん、筑紫哲也さんが一文を寄せて
おられますが、長い間難病とされていたハンセン病が、
治癒しうるものとなり、伝染力がきわめて弱いことが
世界的に理解されてから、数十年、日本は患者、元患者
の人々を隔離し続けてきた、ということ、その人たちの
人生を奪った、ということ。

人を差別することのない理解の世界へと、たどり着く
ための礎(いしずえ)としなければならない、そんな歌集で
あるのかもしれません。


いい歌集と聞いていました。が、あまりの重さと、そして、
分厚い本であることから、図書館から借りても、二年前には
読めずに、私、そのまま返してしまったのですが。

今回また借りて、読み出すと、心打たれて、次々と頁を繰り、
あっという間に! 最後まで、読み切ってしまいました。

特に、私が心を打たれたウタを、いくつか。他にも、
もっと知られたウタがあるのですが。

この世の中に
人の知らない
社会の
在ることを
人は識らない
    (同書 「七、夏まつり」 P226)

私自身が時に考えることがあることを書いてくださって
いるので、深く打たれました。

隔離の
役が終った
生垣の柊
小さな花が
優しく見える
    (同書 「八、柊垣」 P267)

表紙にある柊は、「隔離」の象徴であったのです。

自分が
燃えて
自分の
居場所を
照らす
   (同書 「十三、鳩笛」 P396)

人と違っても
美しいと
思ったら
自分の花を
咲かせればいい
    (同書 「十三、鳩笛」 P402)

鳩笛の胸は
寂しさで膨んでいる
熱い息を
吹きかけると
茜色の音が聞こえる
   (同書 「十三、鳩笛」 P418)

最後の「鳩笛」の章には、25首のウタ。
きりきりと、胸を締め付けるような
寂しさを超えて、未来へのほのかな希望が
明るく輝いているようです。

生活の中の一こま、そして、わかわかしい
情愛をうたった作品も。


伊藤赤人さん、2006年9月27日、永眠されました。

らい予防法の廃止から、わずかに十年。それまでの
隔離の生活の長さを思うと、胸が痛むのですが。

歌集の中で、永遠に生き続けておられるのだと
思います。

以上です。

何度も借りていた本を、一昨日ようやく図書館に返しました。
興味を感じた方、最寄の館や分室でリクエストでもして、ぜひ
読んでみてくださいねー。
読み出したら、あっという間ですよ〜。
posted by とれぶりんか at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

Re:今後のイベントのお知らせ

ライターの合田です。

小森さん、イベントのお知らせ、ありがとうございます。
「月刊とれぶりんか」に反映させていただきました。

しるべサークルの予定を補足です。

いつもは第2金曜に行っていますが、
11月13日(金)は、翌日のふくしフェスティバルの準備で
ラポールひらかたが全館使用できないため、
第3金曜に変更して行います。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◇11月20日(金)しるべサークル
・場所/ラポールひらかた
 (これまでのフリースペースでなく、部屋を予約する予定)
・時間/13:00〜

※これまで午前中の実施でしたが、この回から午後に変更します。
※午前(10:00〜12:00)は、とれぶりんかのスタッフ会議を行います。
posted by とれぶりんか at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

学校で教えたい授業シリーズ

ライターの合田です。

知り合いが出演するイベントなのですが、
おもしろそうなので、みなさんにご案内します。

参加申し込み方法、チラシなど詳しくは以下
 ↓
http://d.hatena.ne.jp/a-r-class/20091015

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学校で教えたい授業シリーズ・大阪

〜貧困・野宿 不登校・ひきこもり 精神障害 セクシュアル・マイノリティ〜
当事者・支援者などによるセミナー

【日 時】2009年12月6日(日)午前10時〜午後5時

主催・Alternative Rainbow Class(ARC) http://d.hatena.ne.jp/a-r-class/

場所・フリースクール・フォロ(大阪市中央区徳井町1-1-3)

【参加費】1500円(資料代込み/会場にて集金) ※18歳以下無料

【定 員】先着70名

【問合せ】FAX:06−6634−2934/メール:cex38711@syd.odn.ne.jp(生田)

わたしたちは、貧困や野宿、セクシュアル・マイノリティ、不登校、ひきこもり、精神障害などの問題の当事者、支援者として長年、取り組みを続けてきまし
た。
活動の中で痛感したのは、これらが身近な問題であっても、こどもたちがその問題について学び、当事者と語りあうような場がほとんどないということでし
た。そこで、わたしたちは、それぞれの現場で活動する者がネットワークを作り、これらのテーマについて学校教員や小中高校生を対象に模擬授業を行ない、
意見交換をする場をもとうと考えました。差別や貧困を絶ち、新たな社会を創造するための授業がどのようなものか、ともに考え、学校や社会での実践につな
げていくため、多くの方々に参加を呼びかけます。

タイムスケジュール
10時〜12時 A:貧 困 ・野 宿 問 題(生田武志&赤羽佳世子) B:不 登 校・ひきこもり(山下耕平&)
12時〜13時 昼休み(関連書籍などを販売します)
13時〜15時 A:精 神 障 害(芦田邦子&)B:セクシュアル・マイノリティ(大北全俊&)
15時〜15時10分 休 憩
〜16時30分 パネルディスカッション【テーマ「4つのフィールドが照らすもの」(仮)】
     (パネリスト:生田・赤羽・山下・芦田・大北・他)

★セミナーは講義とワークショップを織り交ぜて行ないます。
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posted by とれぶりんか at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DVD「冬の兵士ー良心の告発」

交野の藤岡です。

DVD「冬の兵士ー良心の告発」
まだ、見ておられない方、ぜひ、お越しください。

以下、掲載内容です。
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「帰還米兵が語るイラク、アフガニスタンの真実」
   「冬の兵士―良心の告発」DVD上映会
 イラク帰還米兵が、自分達が戦争で犯した罪を告白し、戦争の
 恐ろしさを告発します。戦争の真実をぜひご覧ください。
■日時  11月21日(土)午後2時〜4時
■場所  交野市立ゆうゆうセンター2F 体験学習室           
  (JR河内磐船駅下車徒歩2分または京阪河内森駅下車徒歩6分)
■参加費   500円
■主催  交野市「憲法とくらしを考える会」
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posted by とれぶりんか at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アール・ブリュット in 枚方宿

わたなべです。
LIPのイベント情報にも掲載しましたが、今年もアール・ブリュットの
展示会、明日からはじまります。
うちはすぐ近所なので、あす、まったりとコーヒーを飲みに行こうと
思ってます。

☆☆☆ アール・ブリュット in 枚方宿 ☆☆☆
●日時:11月3日(火)〜11月8日(日)
●場所 カフェ・雑貨 ルポ・デ・ミディ(Repos de midi)
☆枚方宿くらわんか五六市(11月8日)の街道にもアール・ブリュットの作品を展示を
します。
☆フランス語で「生の芸術」と意味する「アール・ブリュット」 正規の美術教育を受
けていない人が自発的に生み出す絵画や造形のことを指します。店内いっぱいにたくさ
んのアート作品を展示します。芸術の秋をご堪能ください。
★詳しくはこちら⇒ http://www.repos-de.com/

昨年の記事です↓。
http://love-dugong.net/lip/200812/LIP-200812-P4.html
posted by とれぶりんか at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

RE:11月14・15日イベント案内+新聞ネタ

とよたかです。

以前お伝えしました11月15日の発達障害に関する
京都でのイベント、情報が一部抜けていたことに
気がつきました。
ご関心ある方もおられるかと思うので、お伝えしますね。

11月15日(日)
   ☆アスペルガー援助者養成講座〈第11弾〉
     ◎家族の本音 リレートーク
        〜今だから話せること これからについて思うこと〜
     ◎家族・援助者・支援機関…etcによるパネルディスカッション
        高機能の広汎性発達障害のある人の
        障害特性・個性必要なサポートは百人百様。
        それぞれの現場から、よりよい環境づくりを
        めざしての本音トーク。
        会場の皆さんと一緒に熱く語り合います。
     *午後1時開場 1時30分開会 4時終了予定
     *参加費:2,000円
     *定員:280名 ★事前申し込みが必要です★

申し込み方法など詳しくはノンラベルHPで確認してください。
http://www13.ocn.ne.jp/~nonlabel/event.html

(ノンラベル連絡先:рO75−921−3338)

です!

さて、たまたま、一昨日新聞の夕刊を読んでいますと、
一面連載エッセーの中で、金曜担当の日立製作所
フェローの小泉英明さんが、アスペルガー症候群に
ついて触れていました。

「指標とチェックリスト」という標題のエッセイで、
四つの指標とチェックリストについて書かれています。

まず最初に、「サル度指標」。愛知・犬山の
日本モンキーセンターをサイエンスチャンネルの
撮影で訪れた際、狐猿(リーマー)の檻に入れてもらった、
大好きなお猿なんで、向こうも仲間と思ったが、
全然気にしない、で、センターにある「あなたは
どれだけサルに近いか」という「サル度指標」の
チェックリストで調べてみると、なんと、満点だった、
ということ。自分はサルか、といまだ自問している、
という愉快なおはなし。

続いて、「一方、自分ではずっとそうだと思っていて、
そうでなかったのは自閉症スペクトルの代表的な
一種、アスペルガー症候群だ。英国のバロン・
コーエンが診断用の詳細なチェックリストを発表
したので、これを自分でやってみた。九部どおり
そう診断されると覚悟していたら、結果は正常範囲
だった。実際にやってみて、さすがに先生のチェック
リストはよくできていると思った。」と書いてあります。

あと、「老害度指標」とチェックリストを、自戒を
こめて創ってみたい、けれど、一方で、心理学でいう
「結晶性知能」が年齢とともに向上するため、賢者は
老いても、長老、老師として尊敬の対象である、
「加齢にも光と影がある」と、文章は結ばれています。

うーん、チェックリストって。そして、「結晶性知能」
ですか、面白いー、と思って、読みました。
posted by とれぶりんか at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする